宮尾俊太郎芸術監督による初全幕演出作品『パリの炎』の公演を終えて、熊川哲也総監督とのSpecial対談が実現しました。『パリの炎』制作秘話をはじめ、いま、熊川哲也が総監督として思う事、いまのバレエ界に思う事…
さらに、次回作「Kバレエセレクションズ2026」で踊られる『若者と死』の歴史と上演がなぜ希少なのか、そして、熊川とローラン・プティの逸話をお届けします。また、いまK-BALLETが『ジュエルズ』を上演する意義や『サイド・ショウ』の難しさと魅力についてなど話題は盛りだくさん。
前後編で35分間、たっぷりお楽しみください。